学校法人 産業技術学園 北海道メディカル・スポーツ専門学校

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COURSE一流に学ぶ!先生紹介

一流に学ぶスペシャルな時間。特別講師

HMSの特別講師は、日本代表クラスのアスリートを支える一流ばかり。
ハイレベルなスポーツ現場の経験やニーズを、授業の中で惜しみなく伝えてくれます。

本校は1988年に北海道ハイテクノロジー専門学校として開校し、2013年に道内で唯一、スポーツ界で求められる「治療のできるトレーナー」を目指すため、「スポーツ」の知識、「医療」の国家資格を併せ持った人材を養成する北海道メディカル・スポーツ専門学校として分離独立しました。開校以来多くの卒業生が、国内外で活躍しています。
本校最大の特徴は、道内で最初に実践した「治療のできるトレーナー」を養成するカリキュラムの「Wスクールカリキュラム」です。これは、アスレティックトレーナーなどのスポーツ系資格と、はり師・きゅう師又は、柔道整復師の医療国家資格が同時に取得可能なカリキュラムです。スポーツ界をはじめとする各業界で活躍できる即戦力を身につけることができます。
「治療のできるトレーナー」は重要な存在です。現役スキージャンパーとして日々練習する中で、追い込んだ練習をする時など、近くに「治療のできるトレーナー」がいて、相談できるのがとても心強いです。又、身体のメンテナンスをする時に自分では気づかなかった身体の変化について指摘してもらうことによって、練習メニューの改善やモチベーションアップに繋がっています。また試合直前にはコンディションを調整してもらうことで、より試合に集中することができます。
これからスポーツ選手を支えていきたいと考えている学生の皆さんには、何事もチャレンジしていく姿勢を大切にしてもらいたいと思います。経験した者にしか分からない感覚があります。これは中々言葉では伝えにくい者です。本校では、様々な競技を授業の中で経験するチャンスがたくさんあります。そのチャンスを活かし、自ら体験し、経験を積み重ねて行く中で、アスリートの気持ちに寄り添える人材に成長していきます。
本校には、業界と直結する教員が揃っており、学生一人ひとりに寄り添い指導してくれます。その支えが資格取得に対する不安などを解消し、一人ひとりの可能性を引きだすことで、安心した学生生活を送ることができます。
「治療のできるトレーナー」として実力を身につけ、選手から信頼される人材の養成を通して、スポーツ界をはじめ業界、地域社会に貢献できるようこれからも努力していきます。

本校は1988年に北海道ハイテクノロジー専門学校として開校し、2013年に道内で唯一、スポーツ界で求められる「治療のできるトレーナー」を目指すため、「スポーツ」の知識、「医療」の国家資格を併せ持った人材を養成する北海道メディカル・スポーツ専門学校として分離独立しました。開校以来多くの卒業生が、国内外で活躍しています。

本校最大の特徴は、道内で最初に実践した「治療のできるトレーナー」を養成するカリキュラムの「Wスクールカリキュラム」です。これは、アスレティックトレーナーなどのスポーツ系資格と、はり師・きゅう師又は、柔道整復師の医療国家資格が同時に取得可能なカリキュラムです。スポーツ界をはじめとする各業界で活躍できる即戦力を身につけることができます。
「治療のできるトレーナー」は重要な存在です。現役スキージャンパーとして日々練習する中で、追い込んだ練習をする時など、近くに「治療のできるトレーナー」がいて、相談できるのがとても心強いです。又、身体のメンテナンスをする時に自分では気づかなかった身体の変化について指摘してもらうことによって、練習メニューの改善やモチベーションアップに繋がっています。また試合直前にはコンディションを調整してもらうことで、より試合に集中することができます。
これからスポーツ選手を支えていきたいと考えている学生の皆さんには、何事もチャレンジしていく姿勢を大切にしてもらいたいと思います。経験した者にしか分からない感覚があります。これは中々言葉では伝えにくい者です。本校では、様々な競技を授業の中で経験するチャンスがたくさんあります。そのチャンスを活かし、自ら体験し、経験を積み重ねて行く中で、アスリートの気持ちに寄り添える人材に成長していきます。
本校には、業界と直結する教員が揃っており、学生一人ひとりに寄り添い指導してくれます。その支えが資格取得に対する不安などを解消し、一人ひとりの可能性を引きだすことで、安心した学生生活を送ることができます。
「治療のできるトレーナー」として実力を身につけ、選手から信頼される人材の養成を通して、スポーツ界をはじめ業界、地域社会に貢献できるようこれからも努力していきます。

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副校長/スキージャンプ選手

船木和喜

ふなき・かずよし 北海道余市町出身。
10歳でジャンプをはじめ、北照高校ではインターハイ3位・2位、国体3位・2位・1位の結果を残す。高校卒業後はデサントに入社。ワールドカッププラニツァ大会で初出場初優勝。長野五輪ではノーマルヒル銀、ラージヒル金、団体でも金を獲得。2012年春からは国内の専門学校で初となるスキージャンプチームを始動。総監督として現役選手の練習や遠征・大会に帯同。

スポーツトレーナー学科

サッカーワールドカップ帯同トレーナー妻木 充法先生

妻木 充法先生

アスレティックトレーナーマスター
鍼灸師/あん摩マッサージ指圧師

横浜F・マリノスアスレティック・アドバイザー、日本体育協会公認アスレティックトレーナー・トレーナーマスター、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師。2010年南アフリカワールドカップではFIFA RAP(国際サッカー連盟レフェリーアシスタントプロジェクト)で世界を代表する10人のうちの1人に選出。

ロンドンオリンピック帯同トレーナー後関 慎司先生

後関 慎司先生

アスレティックトレーナー
鍼灸師

新体操やフットサル、ロンドンオリンピックサッカーのナショナルチームのほか、横浜F・マリノスユース、FC東京など数多くのチームでトレーナーを担当。日本体育協会公認アスレティックトレーナー。技術はもちろん、人のために尽くすというトレーナーに最も必要なマインドを育むことにも注力。

全国フットサル天皇杯県大会優勝経験者渥美 良和先生

渥美 良和先生

スポーツトレーナー学科 学科長

大学卒業後、サッカーチームの監督を務め、全国フットサル選手権・天皇杯で県大会優勝の実績を誇る。

冬季オリンピックメディカルスタッフ高橋 小夜利先生

高橋 小夜利先生

アスレティックトレーナー
理学療法士

長年、冬季スポーツの競技サポートに携わっており、2006年トリノオリンピック、2010年バンクーバーオリンピック、2014年ソチオリンピックでは、「マルチサポートハウス」メディカルスタッフとして参加した経歴を持つ。

スピードスケート元オリンピック選手山影 博明先生

山影 博明先生

長野オリンピック出場選手

1998年長野オリンピック・スピードスケート500mに出場した元オリンピック選手。オリンピック出場経験を活かしたスポーツ演習などの科目を担当。

平昌オリンピック選手 フィジカルトレーナー高橋 幸先生

高橋 幸先生

アスレティックトレーナー

平昌オリンピック出場選手の勢藤優花のトレーナーとして活躍し、その他にも女子サッカー、テニス、パラスポーツなど、様々な競技スポーツにおいて活動している。

柔道整復師学科

バスケットボール選手・野球選手サポート五十嵐 未奈先生

五十嵐 未奈先生

柔道整復師

バスケットボールや野球の選手をサポート。北海道専門学校体育連盟理事。

アイスホッケー日本代表選手のサポート上野 天先生

上野 天先生

上野整骨院 院長

競輪A級選手、ワールドカップアルペン出場選手、アイスホッケー日本代表選手、ソフトテニス日本代表選手、陸上、柔道、スケート選手のサポート。陸上国際大会の選手大会のケアを担当。

全国大会出場選手を多数サポート松田 茂先生

松田 茂先生

柔道整復師

救護・治療を通して空手、トレイルランニング、チアリーディング、ソフトテニス、新体操、その他全国大会出場選手をサポート。

鍼灸師学科

金メダリストコンディショニングトレーナー常通 道夫先生

常通 道先生

アスレティックセラピスト
鍼灸師

2004年劇団四季舞台俳優のコンディショニングトレーナー F・I・Tスキージャンプチームコンディショニングトレーナー

日本オリンピック委員会強化スタッフ上野 正博先生

上野 正博先生

アスレティックトレーナーマスター
鍼灸師/あん摩マッサージ指圧師

F・I・Tスキージャンプチームコンディショニングトレーナー

北海道高等学校陸上競技大会サポートトレーナー水森 貴子先生

水森 貴子先生

鍼灸師

北海道高等学校陸上競技選手権大会サポートトレーナー 北海道高等学校新人陸上競技大会サポートトレーナー